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haru.Japan works #19

1610年ごろに建立されたというアメリカサンタフェにあるアメリカ最古の教会St. Miguel Chapelサンミゲル礼拝堂。

 

サンタフェはアメリカ合衆国が建国される前、1607年スペイン人によって作られた街である。

サンミゲル礼拝堂にて見つけたメダイをトップに。

 アフリカケニア北西部の乾燥草原に住む牧畜民トゥルカナ族の所有した漆黒ビーズで。

長身イケメンパワフルなアーティスト

スペイン育ちのJUNBO氏へ。

魂込めて。 

 

★★★★★★

アンティーク蜻蛉玉アクセサリー

haru.Japan ハルジャパン

オーダーアクセサリー承ります。

ネックレス ¥20,000〜

アンクレット.ブレスレット¥15,000〜

ピアス ¥5,000〜

★★★★★★

 

DJ Dragonさんに納品の巻〜

DJ DRAGONさん納品で渋谷へGOGOGO!!!

あ〜、いつもの笑顔。慈愛のDragonさん(≧∀≦)  

 

Dragonさんはたくさんの顔を持っている。

DJ、デザイナー、クリエイティブディレクター、プロデューサー、作曲家・・

そして多数のアーティストさんが所属する(株)神南の社長さん。  

 

今回は〜

DragonさんとのバンドユニットBLACK JAXXの武田真治さん

JUNBO-JUN SHIROTA氏

3名さまのharu.Japanブレスレットを納品させていただきました。

緊張〜〜(笑)

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しかし、サイズもぴったり!

喜んでいただけましたー。

よかった、よかった。  

Dragonさん!

今年もよろしくお願いしまーす。  

Black Jaxxかっこよすぎ〜(≧∀≦)毎日聴いてる〜う。(笑)

★★★★★★

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★★★★★★

 

 

ありがとう☆2016!

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今年も大変お世話になりました。

haru.Japanは

みなさんから愛され続け

おかげさまでまる10年が経ちました。

そこで!2017年!

10周年アニバーサリー企画

◆◆◆haru.Japan写真集◆◆◆

と同時に〜haru.Japan個展!

◆◆◆haru.Japan10周年全国ツアー◆◆◆

山梨でスタートし、全国ツアーを開催したいと考えています。

haru.Japanはさらなる進化をしていきます!

2017年もどうぞよろしくお願いいたします。

★★★★★★

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★★★★★★

 

haru.Japan works #18

3連ブレス2wayタイプ

1900年代初頭ナガ族伝世の水色渋めの蜻蛉玉を中心に
アラベスク模様のイスアム玉レプリカの蜻蛉玉
サイドにアフリカのエチオピアのシルバービーズでクールに。

少数民族ナガ族とは インド北東部、ミャンマー国境上に沿うナガランド一帯に暮らすモンゴロイド系の民族。

戦いの民族である。

世界で最も孤立した民族の一つで、23部族で構成される。

ナガとは、この部族がつける耳飾のこと。

ダンサーYUKI氏へ魂込めて。

★★★★★★

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★★★★★★

 

アメリカ★トリップ〜パワー注入編〜その2

フラッグスタッフでゆっくりし、セドナへ向かう。

この旅、乾燥との戦いだったわけだが〜(笑)

途中寄り道して、この旅初めての川の水に癒される。

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あ〜、気持ちいい。

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みんな嬉しそう。(笑)

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ここでも水のパワーで浄化&エネルギー注入!

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日本では当たり前にある水。

アメリカの大地では大変貴重である。

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クルマに戻り、いよいよボルテックスのセドナに入る。

「ボルテックス」とは「渦巻き」のこと。 セドナのパワーは渦を巻いているといわれている。
それは地中から湧き出しているそうだ。
1か所だけではなく、レッドロックや奇岩、流れる川にもパワーが宿っている。

パワーそのものは、誰の目にも見える種類のものではないようだが、ふと見るとセドナには、グルグルと渦巻きになったものが確かにある。

ぐるぐるだ。

石にまで。

すごいね〜。

トレッキング中にボルテックスの痕跡をいくつか見かけた。
京都の鞍馬山を思い出した。
あそこにもぐるぐるになった樹々達がある。
間違いなく、ボルテックスである。
今回セドナの最大の任務は、カセドラルロックとエアポートメサに登って、スパイラルパワーを注入!

では、行ってみよう。

結構、急だ。(笑)

かなり登る。

 

まだまだ登る。

 

よし!到着!

あそこだけ違和感あり・・・ なんだか遺跡のようである。

登ってみた。

遺伝子書き換えスイッチか?(笑)

高いな〜ぁ。

カセドラルロックさんに感謝。

パワー注入編〜その3に続く

★★★★★★

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★★★★★★

 

アメリカ★トリップ〜フラッグスタッフ

アンティローブキャニオン、フォースシュベントを経て、鉄道の街フラッグスタッフへ。

街並みもステキ。

 

お散歩中の犬が猛ダッシュで近づいてくる。(笑)

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ち、近い・・・(笑)

みんな人懐こいな。

このカラスも!(笑) こんなに近づいても逃げない。

『カラカラカラ』こんな鳴き方してた。

かなり大きい子だね。(笑)

赤土の世界から緑が見えてきて、少しほっとする。

やはり日本人には緑が必要だ。

フラッグスタッフのLATE for THE TRAINのコーヒー屋さん

あ〜、ほっとするーぅ。

ブリトー、おススメです。

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リトルアメリカで一泊。

ステキなホテル。

フラッグスタッフで少しゆっくりして、英気を養う。

セドナへ向けて。

★★★★★★

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★★★★★★

 

アメリカ★トリップ〜パワー注入編〜その1

2016年10月16日〜26日まで、アメリカニューメキシコ州からアリゾナ州ユタ州をレンタカーで縦断横断してきた。

4WDでどこでも行ける。名前はジェイムスにした。

ガソリンスタンドで地元のおじさまと。撮影 sachi

  この旅の目的はいくつかあり、そのひとつが〜 『haru.Japanコレクションである蜻蛉玉と、さらには現地のパワフルなものと出会い、旅を共にしながらアメリカ天と地のエネルギーを注入し、日本に持って帰り、そしてそれらは作品になる』 である。 どうだったかというと、 摩訶不思議な縁とタイミングで 期待以上に目的を果たすという結果となった。 大いなる全てに感謝である。

コースは、サンタフェ→ホワイトサンズ→ギャラップ→モニュメントバレー→ホースシュベント→アンティローブキャニオン→フラッグスタッフ→セドナ→スコッツデイル→フェニックス 11日間で、走行距離はちょうど本州がうまる位である。 伝えたいことは山ほどあるが、ここではエネルギー注入の部分だけ簡単に報告させて頂く。 サンタフェにてアメリカ最古のサンミゲル教会へ。 パワフルなメダイに出会う。 1日目にしてラッキーである。

アメリカ最古のサンミゲル教会

サンミゲル教会のメダイユ

同じ場所で2億7千万年の記憶を持つモニュメントバレー地層でできた矢じりもゲット。スタートのサンタフェで運がよすぎる。

2億7千万年前の地層で作られた矢じり

  準備オッケーだ。 2日目。サンタフェ、アメリカ最古のマリア像があるセントフランシス教会でパワー注入。

余談だが、ここでも不思議が満載。 INRIと日本の稲荷の関係性を知った。

3日目。ホワイトサンズからアルバカーキに戻り、ルート66沿いギャラップに入る。

アメリカの母なる道、マザーロードと呼ばれたルート66号線。 アリゾナ州に入る直前にある街がギャラップである。 インディアンの命の石、ターコイズの終着駅と言われている。

ここギャラップで、まさかのターコイズのスリーピングビューティーをゲット。 感謝。

スリーピングビューティーとは、アメリカのアリゾナ州グローブにある、北アメリカ大陸で最も大きな鉱山のうちの一つ「スリーピングビューティー鉱山」で発掘されたターコイズのこと。2012年より閉山。 ターコイズは6,000年以上前から装飾品として用いられてきた鉱物で、大気中の炭酸ガスを含んだ雨水と地中にある銅、鉄、アルミニウム、リン、水素、酸素が混ざり合って形成される。ターコイズはアメリカ、イラン、メキシコ、中国で産出され、古い時代から最高級のものは「ペルシャンブルー」と呼ばれているイラン産ですが、今ではほとんど採掘されていない。現在、イラン産に比類するほど美しいとされるのはアメリカのアリゾナ州のスリーピングビューティー鉱山のターコイズと言われてる。

Gallap Trading Companyの日本人経営者のRYOKOさん。 これからもお世話になります。

Indian Touch of GallupのLeeさん。 ありがとうございます。       旅の仲間となったスリーピングビューティーターコイズとともに、ニューメキシコ州からアリゾナ州に入る。 このあたりから、旅は過酷になってくる。(笑) 4.5日目。モニュメントバレー。

北側の参道から。

アメリカンフラッグ。1800年代初頭。ヴェネチアで生まれアフリカに渡る。トリコロールカラーがシブい。

ナバホネーションのエネルギーは、それはそれはパワフルで、一緒に行ったメンバーも相当な精神と肉体のデトックスになったようだ。

写真では伝わらないナバホ族の魂が放つ大地のパワーである。 haru.Japanコレクションの蜻蛉玉や石、パーツ、スリーピングビューティーターコイズやメダイ等にパワー注入任務完了しました! アンティローブキャニオン、 フラッグスタッフを経て、8日目。セドナに入る。 その2に続く…。

鹿!鹿!鹿!

今年に入り、鹿との縁が増した。

調査してみると自分自身のルーツに関わるということがわかってきた。

面白い。

そして、鹿は神の使いでもある。


自分のところへやってきてくれた鹿たちへ

敬意を込めて。

エゾシカのツノはパーツとして、北海道のマタギ歴40年北の狩人氏の作品である。

そして、アフリカのトゥルカナ族が所有していた白いビーズは、100年ほど前にチェコで作られたアンティークである。エチオピアのシルバーと交互に並べてみた。

我が家にやってきてくれた鹿。
9月11日甲府駅北口よっちゃばれ広場にて
唐草倶楽部ブースより数量限定で販売

11時〜21時

ドリーム祭り@2016  入場無料

BLACK JAXX!

 

★★★★★★

アンティーク蜻蛉玉アクセサリー

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★★★★★★